2014年6月 のアーカイブ | 公務員試験短期合格メソッド~公務員試験の勉強方法~

公務員試験短期合格メソッドの内容について(5)

【全公務員対応】公務員試験短期合格メソッド~難問がスラスラ解けてしまう学習方法&10の裏技~

【全公務員対応】公務員試験短期合格メソッド~難問がスラスラ解けてしまう学習方法&10の裏技~

 
 
公務員学校に通う必要はありません!

公務員学校に行く理由は大体以下がほとんどだと思います。

•どの参考書を使えばいいのかわからない。
•どういうスケジュールで勉強するのかを知りたい
•頻出テーマを知りたい、公務員学校のノウハウを学びたい
•授業を受けることで安心して勉強したい
•受かりやすい勉強方法を知りたい
•そもそもどういう対策をすればいいのかわからない・・・。

こういった不安があるからこそ、公務員学校に頼ってしまうわけですね。

でも、それって本当に公務員学校にいかなければ対応できないのでしょうか??

そもそも・・・公務員学校の勉強方法は正しいのでしょうか???

公務員学校の特徴は以下です。

•年間50万程度の費用がかかる
•通学時間がかかる(予備校は主に都心部)
•学校で足りない知識は結局自分で勉強しないといけない
•授業時間が拘束されてしまう
•必要ない、又は苦手な分野まで時間を費やしてしまう

■「困って予備校に行く」人は「典型的な不合格者」!!

予備校ではテキストが配られ、あとは本番前に読み流すという受験生が多い。これはまさに不合格者の模範である。

予備校などで最前列に座り講師にかじりつく様に授業を受け、質問を繰り返す生徒の結果はたいてい不合格である。

試験は自分の知識で受けるものであり、教わった知識を本番の答案に変換できなければ意味がない。

講義をただ漠然と聞き入れるだけでなく、公務員試験の形式に添った形で知識にしなければならない。

予備校は特定の事項や問題については詳しく教えてくれるが、公務員試験の範囲は膨大すぎる。

自分で頭に入れなければならない部分の方が多いということを頭に入れておいてほしい。

さらに、予備校の講師は特定の専門分野を持っている。

しかし、自分の分野に過剰に教えてしまうことが多く、マニアックな知識を入れたところで、総合点で合格点をとれなければ意味がない。

効率的に勉強するにはやはり独学公務員勉強方法なのである。

司法書士などは膨大な知識をうまくまとめる必要がり、市販の教材では対応できない職業くらいしか必要ないのである。

予備校でやっているのは試験に必要な範囲の一部をわかりやすくやっているだけで、総合的に合格点をとるには結局自分の努力次第になってしまう。

結論から言えば公務員学校なんて通う必要がないのである。
 
 
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